サンプル:現場を見せてもらえる国で考えていること

※ このページはサンプル投稿です。掲載内容は差し替え前提で置いています。

ホーチミンに住み始めてから、日本にいたときより工場に行く回数が増えました。日本だと商談は会議室から始まりますが、こちらは先に現場を見せてもらえることが多い。設備の型番より、床が濡れているか、作業者の動きに無駄がないかのほうが情報量があります。

ここには、そういう日々の気づきを書いていきます。

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この記事を書いた人

小島 怜のアバター 小島 怜 うまみ企画 CEO

株式会社Agriture CEO/乾燥野菜やドライフルーツを中心とした受託加工・OEM事業。京都府内の農家と連携し、規格外野菜の活用や6次産業化支援を通じて、「持続可能な食の流通」を追求している。製造現場での豊富な実体験を活かし、商品企画から試作、小ロット対応、パッケージ設計、販路開拓支援まで、OEMを検討するすべての事業者に伴走するサポートを提供。

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