自社事業・運営メディア
OWNED MEDIA

自社事業・運営メディア

支援の提案は、他社の成功事例ではなく自分たちが運営しているメディアと事業から出しています。何を持っているかを具体的に開きます。

なぜ、自分たちでメディアを運営しているのか

WHY

メディア運営は副業ではなく、支援の元になっている実験場です。うまくいった方法も、外した方法も、すべて自社の費用と時間で確かめています。

01
検索の入口を自分で持つため

広告を止めれば流入は消えます。読まれる記事を積み上げた場所を持っていると、営業しなくても相談が届く。それを自社で証明しています。

02
試した結果しか提案しないため

検索の順位がどう動くか、どんな記事が問い合わせにつながるか。他社の事例ではなく、自分の管理画面で見た数字を根拠にします。

03
事業の入口として機能するため

メディアは記事だけで終わりません。ベトナムの卸も、用具の現地展開も、メディアで得た情報と人のつながりから始まっています。

運営しているメディア

MEDIA

観光・お土産約900ページ
ベトナムコーヒー

ホーチミンをはじめ主要都市のカフェ・お土産・観光情報を扱うメディア。日本語で検索する渡航者と現地在住の日本人が読者です。店舗を実地で取材して記事にしています。

この運営からできること
17都市をエリア単位で網羅する構造の設計、カフェ・お土産のデータベース化、現地取材を前提にしたコンテンツ制作。ベトナムでの認知づくりの掲載面としても使えます。
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専門メディア約230ページ
害虫駆除の窓口

害虫・害獣の対策を扱う専門メディア。食品業界で機能した「検索の入口をつくる型」が、まったく別の業界でも効くかを確かめるために立ち上げました。

この運営からできること
害虫の種類・地域・症状という軸で検索需要を面で押さえる設計と、駆除業者48社のデータベース化。食品の知識を一切使わずに成立させた、業種を選ばない実績です。
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メディア+事業約2,300ページ・コート1,400件超
ピックルボールタイムス

ベトナムで急速に広がっているスポーツの専門メディア。施設情報のデータベースを持ち、あわせてパドル(ラケット)の現地展開と製造工場の開拓を自分たちで進めています。

この運営からできること
コート1,400件超という規模のデータベース型メディアの構築と、そこから物販に接続する設計。海外で新商材を立ち上げる進行中の実例でもあります。
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産地情報約570ページ
ベトナム農業

ベトナムの農作物・産地・収穫期を継続して調べ、蓄積しているメディア。調達側の視点で運営しているので、どの品目がどの地域でいつ採れるかの土地勘がここに溜まります。

この運営からできること
産地選定と現地の生産者・加工場への当たり方。実際の卸事業はこのメディアの知見から伸びています。
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「自社でもこういう場所を持ちたい」という段階から、設計のご相談をお受けします。
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