UMAMI AI

食品業界のAI・DX導入支援

UMAMI AIうまみAI

食品現場を知る担当者が、「使われるAI」を企画・実装・定着まで一貫伴走。一般的なITベンダーでは捉えきれない現場オペレーション・属人業務・多拠点特有の課題に対応します。

初回の導入壁打ち 無料
導入期間 最短1ヶ月
生成AI・自動化・社内ツール
設計から定着まで伴走

こんなお悩み、ありませんか

PROBLEM

01
見積・品質記録・発注が、いまだに属人作業

ベテランの頭の中にしかない業務が多く、人が抜けると現場が回らない。

02
ITベンダーに、現場の事情が伝わらない

食品工場のオペレーションや多拠点特有の課題を、一から説明するだけで疲れてしまう。

03
AIに興味はあるが、何から始めればいいか分からない

ツールは増える一方で、自社の課題にどれが効くのか判断できない。

その悩み、食品業界出身のAI実践者に話してみませんか。
まずは無料で壁打ち →

支援内容

SERVICE

業務自動化

毎日の繰り返し業務を自動化し、現場の手を空けます。

見積作成の自動化品質記録のデジタル化発注管理の効率化ドキュメント生成
生成AI活用

生成AIを、現場で本当に使われる形に落とし込みます。

問い合わせ応対の支援商品企画のアイデア出し多言語翻訳原稿・販促物の生成
システム連携

今ある仕組みを活かしながら、社内ツールとつなぎます。

社内ツールの構築既存システムとの接続多拠点でのデータ共有運用ルールの整備

いま、食品業界で起きていること

MARKET

現場の省力化とノウハウ継承が同時に求められるいま、生成AIの活用は「やるかどうか」から「どう始めるか」の段階に入っています。

食品業界は人手不足が続き、現場の省力化が急務に
ベテラン依存のノウハウ継承が、経営リスクに
生成AIの業務利用が一般化し、先行企業との差が開きつつある

導入するとこう変わる

BEFORE / AFTER

※ 導入イメージの一例です。実際の設計は業務に合わせて行います。

見積作成
BEFORE
過去の見積をExcelから探し、手作業で転記。担当者しか作れない。
AFTER
条件を入れると下書きが自動生成。担当者は確認と調整だけ。
品質記録
BEFORE
紙の記録をあとからまとめて入力。監査前に慌てて整理。
AFTER
その場で入力・自動集計。監査対応の資料もすぐ出せる。
問い合わせ応対
BEFORE
同じ質問に毎回メールで回答。営業時間外は放置に。
AFTER
AIが一次回答を作成。人は判断が必要なものに集中。

進め方

FLOW

初回の壁打ちから定着まで、導入期間は最短1ヶ月です。

1
無料の導入壁打ち
“こんなこと相談していいの?”の段階からOK。現状の業務と課題を伺います。
2
初回診断レポート
どの業務に・どのAIが・どの順番で効くかを診断し、レポートにまとめます。
3
設計・実装
現場のオペレーションに合わせて設計し、小さく作って早く試します。
4
定着・運用支援
研修・マニュアル・改善サイクルまで伴走し、「使われるAI」に育てます。

UMAMI AIが選ばれる理由

REASON

01
食品業界出身の担当者
食品メーカーの現役経営者として、現場の言葉のまま課題を理解できます。
02
AI/DXの自社実践者
自社業務にAIを組み込み改善を重ねる現役プレイヤー。理論ではなく実践知で支援します。
03
ツール売りではなく伴走
特定ツールの販売が目的ではないため、自社の課題に合わせた中立な提案ができます。

料金・契約形態

PLAN

課題の範囲・規模により個別にお見積りします。まずは無料の壁打ちからどうぞ。

初回診断
まず試したい方に
無料
導入壁打ち(オンライン)初回診断レポート着手すべき業務の優先順位無料診断をうける
人気
スポット導入
1業務からのAI化に
要相談
業務範囲に応じて個別見積
1業務の設計〜実装(最短1ヶ月)現場向けの操作研修導入後1ヶ月のフォロー相談してみる
伴走顧問
継続的なDX推進に
月額・要相談
支援頻度に応じて個別見積
複数業務の継続的なAI化社内研修・定着支援定例での改善サイクル相談してみる

まず、自社で試しています

OUR PRACTICE

代表が経営する食品メーカー(Agriture)と自社D2C(OYAOYA)の業務で実際に使い、効果のあったものだけをご提案しています。

Agriture(乾燥野菜OEM)
受発注・ドキュメント業務の自動化を自社運用中
OYAOYA(自社D2C)
商品ページ・販促文づくりに生成AIを活用
自社メディア(10サイト以上)
記事制作・リサーチの工程にAIを組み込み運営

よくある質問

FAQ

Q.どんな段階から相談できますか?

「AIで何ができるのか知りたい」という段階からで大丈夫です。初回の導入壁打ちは無料で、無理にツール導入をすすめることはありません。

Q.導入までどのくらいかかりますか?

内容にもよりますが、最短1ヶ月で導入まで対応しています。まず小さく作って試し、効果を確認しながら広げる進め方です。

Q.ITに詳しい担当者が社内にいなくても大丈夫?

問題ありません。設計から研修・マニュアル整備・定着まで伴走するので、現場の方がそのまま使える形でお渡しします。

Q.地方の工場や多拠点でも対応できますか?

対応可能です。多拠点特有のデータ共有・運用ルールの課題も含めて設計します。打ち合わせはオンラインを基本としています。